集客できるホームページの作り方からSEOまで運用のコツをご紹介

横浜市港北区・緑区・神奈川区の放課後等デイサービスホームページ制作事例をご紹介します。

横浜市港北区・緑区・神奈川区の放課後等デイサービスホームページ制作事例をご紹介します。

横浜市港北区・緑区・神奈川区の放課後等デイサービスホームページ制作事例をご紹介します。

サイトはこちらからご覧ください。

・オリジナルデザイン制作
・スマートフォン / タブレット対応レスポンシブデザイン
・WordPress搭載
・オウンドメディア搭載
・Instagram連動システム導入
・常時SSL対応
・ファビコン対応

今回の記事では、制作担当者がホームページ制作にあたり気を使った点についてご紹介します。

 

Instagramを連動させています。

Instagramの投稿写真をそのままホームページに反映する便利な連携機能を導入しています。

Instagramを連動させています。

ホームページにInstagramを埋め込むことによって、フォロワー数を増やすことができますし、画像でお客様に訴求できるようになります。

また、Instagramアプリで投稿をするだけでホームページにも自動で反映されますので、管理運営も楽ですね。

 

メニューボタンに配慮しました。

今回の制作事例のメニューボタンに「施設紹介」というボタンがあります。

「施設紹介」というボタンをクリックした後に、施設一覧ページになり、そのページで各施設を確認できるのが一般的な作りです。
今回のホームページは、スマホからのアクセスが多いと思いますので、お客様がもっとスムーズに施設を確認できるよう、「施設紹介」というボタンに各施設一覧を表示させる工夫をしました。

メニューボタンに配慮しました。

 

アイコンとフォントで親しみやすさを表現しました。

放課後等デイサービスのホームページということで、できるだけ安心感のある親しみやすい雰囲気にしました。

アイコンとフォントで親しみやすさを表現しました。 アイコンとフォントで親しみやすさを表現しました。

テーマカラーの配色などはもちろんの事、
・かわいいアイコンを多めに利用する
・柔らかい雰囲気のフォントにする
・丸みを帯びた形状を利用する
ことで親しみやすさを表現しました。

 

ブログ・新着情報を目立たせました。

今回の制作事例ではWordPressを利用したブログ機能を搭載しました。

WordPressを利用したブログ機能を活用することで、ホームページ完成後のホームページ更新が可能になります。
また、定期的な記事の更新は、ホームページの内容の充実につながり、「生きている」ホームページとして読者やファン獲得にもつながります。

今回のお客様は、ホームページ制作当初からブログ更新に積極的でしたので、トップページの目立つ場所にブログ記事のお知らせ欄を配置しました。

 

まとめ

オリジナルデザインコースでの制作事例をご紹介し、制作担当者が、ホームページ制作にあたり気を使った点についてご紹介してきました。

デイサービスホームページということで、見た目としての優しさ温かさの演出はもちろんの事、

1、ホームページを訪れるお客様への配慮としてのボタンのカスタマイズ
2、InstagramやWordPressブログ機能の連動で、お客様が運営しやすいホームページにする

の2点にも気を配りました。

ホームページ制作というと、ホームページが完成した地点がゴールと思っている方もいらっしゃいますが、ホームページが完成した地点がスタート地点です。

ホームページ完成後、どのような目標を設定し、どのようにクリアしていくのか。先まで見据えてのホームページ制作にしていきましょう。


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